和泉市の防災無線の放送のたびに聞き耳を立てておりますが、最初と最後のチャイムの音階にいつも違和感を感じております。

音痴な私が言うのは可笑しいですが、どうもリズムに違和感を感じます。

本来は、最初は上り調子・終わりは下り調子と思いますが、ぎくしゃくとした調子に思えます。

原因は、
①本来は心地よい音階なのだが、私の音楽的知識の無さか違和感として聞こえるのか。
②注意喚起の為に、異音として採用しているのか。
③防災無線の為に、特別に定められた音階なのか。
と、色々考えておりますが、スッキリしません。

教えて頂けませんでしょうか。

1件のコメント

  • シンイチ :

    Youtubeのリンク(https://www.youtube.com/watch?v=el10NQlDOPI)ですが
    この曲のことを指しているのでしたら、
    確かに本来の「夕焼け小焼け」とは最後の部分の調子が違います。
    「曲が確実に終わりますよ」という意味合いで新しく編曲されたものですね。
    まだ曲が続くのかな?という錯覚を無くす工夫です。
    TOAというところが出している防災無線システムで、
    この編曲がなされていない旧音源もあるのですが
    新音源を使う自治体が増えてきているようです。
    質問の意図と違っていたら申し訳ない。

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