ライフ庭代台店が、2月29日をもって閉店します。御池台センターのスーパーも閉店して、閑古鳥が鳴いているのに、庭代台センターも閑古鳥が鳴くのかと心配してます。この後に、もうスーパーは、出来ないのでしょうか?取材してほしいです。

 

関連記事

ライフ庭代台店が閉店(2020.01.30)

4件のコメント

  • 編集部です。
    利用しているスーパーが閉店すると困りますね。閉店後どうなるかなど、情報が入りましたらお知らせします。

  • 匿名 :

    私も突然の閉店の告知に接して大変驚きました。お店で働かれている従業員でさえ知らされたばかりの方がいらっしゃる様子。おそらく店長が、事業本部から不採算店のらく印を押され、さぞ一番悔しい思いをされたと察します。
    車を利用しない者にとって、近隣センターで買い物ができることは大変便利です。生鮮食品の買い出しやお米袋のように重たい物の持ち帰りでは、近場で歩いて済ませられることは、自転車で隣接の原山台や御池台の商業施設との間を行き帰りする場合に比べても、時間・距離・労力のどれを取っても利点であり、重宝できます。
    しかし、ニュータウンの高齢化とともに、客となる所得層がだんだん年金生活者の方へ片寄り、財布の紐も硬くなることから、おのずとかつてのように景気良く買い物する人の姿が減っていったことの結果でないかと思われます。
    ただ、同じようにニュータウンの中での高齢化率が高い槇塚台の方では、近隣センター最寄りの近商ストアーが建て替えられて、「スーパーマーケットkinsho槇塚台店」としてリニューアルできているだけに、此方ライフさんにおいても何とかならなかったのかとの思いもいたします。一昨年、台風21号襲来の折りには、停電によって保存がきかなくなった商品を大量廃棄せざるを得なかったことなども寿命を縮めるのに繋がったのでないかと思い返されます。
    ライフが閉店すれば、なお人っけが失せて近隣センター全体の活気が感じられなくなり、残る小売店にとっては客足が遠のいて減収の目に遭い、また商店街全体の維持費の点では負担が増すなど、危機を迎えることとなるのは必至です。
    上の投稿にあるように、なにとぞ後継スーパーの出店が出てくるように願うばかりです。

  • binbouguy :

    理由の説明はありませんが推測するに採算もさることながら老朽化がきっかけではないでしょうか。
    私があの界隈に住んでいたのは40年以上前なので少なくとも40~50年は経過しています。外壁の傷みや錆も目立ってきました。
    結構賑わっていますから通常の採算なら努力の範囲と思いますが建て替えてまではということでしょうか。
    建て替え工事の間の営業をどうするかという問題もあります。
    近辺では万代とアクロスモールと駅になりますが不便になりますね。

  • 近所に住む人 :

    不採算が最大の理由なんでしょうけど、勿論、お客さんが高齢化や、地域の過疎化も理由なんでしょうけど、必要な商品、売れてる商品をカットして、売り場の活用も悪く、客側からすれば企業努力も足りてないと思うのに、ぶっちゃけお客さんのせいで閉店に追いやられたと言わんばかりの感じが利用してた側からは特に思う。
    小さい頃から使っているが、何しか、ライフが他の企業のグループになって以降は、その企業からの天下りが多く、経営的に良くないように思えます。
    開店から45年程度経っているので、自社の土地のようなので、建て替えて再び開店すれば、良い結果が出るとは思うが、土地は売りもせずと聞いている。
    まあ、企業努力もせずにお客様目線で考えずにやってるから、建て替えても、あまりいい結果にならないようにも思えます。

    閉店間際、売り切れた商品は、再入荷する気もないようで、やはり、最終的には、お客さんをバカにしてるような経営しかしてないようにしか感じません。
    寂しい、残念という気持ちも大きいですが、不満しか残らない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です