9月9日=泉ヶ丘駅で下車してエレベーターに乗ろうとしたところ、定員オーバーでブザーが鳴り「入り口付近に乗った人たちが降りてください」とのことで素直にエレベーターから降りましたが、杖をついた老人2名、腰の曲がった老婦人が降ろされました。私自身も病院から退院したところで足が不自由だったのです。ところが降りるようにと言った人たちは全員10人くらい健常者でした。

思いやりの心、いたわりの心は泉北住民にはないのですか。外見から判断していたわる心はありませんか--とお手紙で、槇塚台住人さんから。

3件のコメント

  • 親切な方もたくさんいらっしゃるんですけどね。

  • 虚をつかれた常識人 :

    後から乗った人が降りるべきでしょう。
    いくら老人とはいえ、前から並んで乗った人を追い出す権利はありません。

    あなたには、並んで乗った人に対する思いやりの心、いたわりの心はないのですか?

  • 最終に乗った人が降りるのが基本的ルール。そもそも身障者に対し、過度に優遇することこそ息苦しさを感じます。
    (ハガキで投稿)

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