2月19日=泉ヶ丘から陶器山トンネルまでの道路の制限速度が40キロなのは、現状にそぐわないのではないでしょうか?各自治体も道路の速度制限の見直しをしています。南堺警察も見直すべきでは?--と電話で男性から。

2件のコメント

  • ウサギとカメ :

    泉北中央道路・泉ヶ丘〜和泉中央のように「住居地域から分離した構造・地域」であれば記事の通りかも知れません・・が、泉ヶ丘から陶器山までの道路、そしてその先の大阪狭山市地域は密集した住宅地を貫通しています。
    小・中学校もあり、日常の買物にも、またバスの乗り降りにも道路の横断が必須の生活圏において、周辺地域と均一の速度制限40km/時を適用するのは適切・妥当と考えます。
    路線・地域などで細分化された速度制限よりも、全地域均一の速度制限(地域内上限速度)という考え方の周知・徹底も有って良いと思います(細い道路などは、もっと遅くても良いのでは・・これからは高齢者も、孫つきの家庭も増えます)。
    もっと、ゆっくりゆったり運転しませんか・・押しボタン信号などの活用で、現在のような無駄な信号待ち(誰もいないのに赤信号)イライラを減らすのも一案かも知れません。

    • ライオンとトラ :

      泉ヶ丘から陶器山トンネルまでの直線道路の見晴らしの良さ、片側2車線道路を考えると確かに60km(一般道の法定速度)にするべきだと思います。密集した住宅地を貫通していて、小・中学校もあり、バスの乗り降りにも道路の横断が必須(⇐横断歩道があるでしょう)の生活圏がある道路でも60kmの道路は日本中のほとんどではないでしょうか?
      ゆっくりゆったり運転する方は左側車線で走ればすむ訳で、この時代皆が40kmで走れば大渋滞が起こるでしょう。
      これからは高齢者も増えますとの意見ですが、高齢者の免許証の年齢制限を定め返納する制度も設けてはどうでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です