泉ヶ丘駅にあるコノミヤ前の露店(花屋など)のことです。

以前、たしか、裁判で、露店側が敗訴して、お店を出せなくなったと記憶しています。

あそこは、歩道であるのに、露店がせり出し、歩行の障害になっていましたし、なによりも無許可営業でした。

ところが、また、露店が復活しています。
驚くことに、夜間閉じられるように、天井に工事して、鉄製?のカーテンが閉められるように改造しています。

さらに、また歩道に大きくせり出して歩行の邪魔になっています。

教えていただきたいことは2点です。

1.あれら露店は、堺市が歩道で営業してもいい許可を出したのでしょうか。

2.あの歩道は、コノミヤ所有の敷地であって、コノミヤが営業の許可を出したのでしょうか(そんな権限はないと思いますが・・・)。

裁判で負けたのに、またぞろ、営業してるので憤懣やるかたないです。

3件のコメント

  • さらがい :

    この地域一帯は通路も含めて全部、コノミヤのものです。その前は、府の外部団体である泉北タウン財団のものでした。
    だから違法かどうかは、その土地の所有者がどう思うかです。

  • タケシ :

    民有地なら適法、違法の問題は生じません。民間人同士の問題で行政が関与できません。地権者が法的に争うのなら裁判所に出訴するしかありません。

  • ひろし :

    どうもありがとうございます。

    たしか、十数年前でしたか、貴紙で、「露店が敗訴した」という記事を見た覚えがありまして。。。

    勘違いだったのかもしれませんが、はっきりと覚えているんです。

    ということは、当時の所有者の許可なく、露店を出していたんでしょうね。
    それを訴えて、露店側が敗訴したのでしょう。

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