2019年に倒産した天牛堺書店の古書センター。
26日そばを通ったときに解体工事が始まっていました。
この跡地は今後どうなるのか…

1件のコメント

  • 積ん読派 :

    古書センターであったということは、中にあった古書はどのように運んだのでしょうか?
    そもそも本って結構重たいので、それを一斉に運び出すとなると想像しただけで気が重たくなりそうです。それに、品物としてもデリケートな取り扱いを要する希少本もあったりします。
    やっぱり人海戦術でやり通すしかないのかしら。
    もし、東京・秋葉原の古書街が築地市場みたいに移転することがあれば、どれだけ移転の労力を要するか計り知れません。

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