3月22日、Kスーパーで買い物を終え、自転車に乗り金剛駅方向へ。最初の横断歩道を右折、信号待ちの小型乗用車と道路標識の間をすり抜けようとして転倒。側溝へはまり込み、右側頭部を強打。一瞬意識を失いました。その折り、5人の通行人が倒れた私を抱き起こし、散乱した商品をポリ袋へ。「救急車を呼びましょうか」と問われ、断り、自転車を押して帰宅しました。そのときに受けた5人の方々の心配そうなお顔が忘れられず、紙上をお借りしてお礼申し上げます。

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