3月9日=4月から茶山台駐車場が茶山台商店会管理から堺市に移るらしい。堺市管理になれば住民が住みやすいように変わるかも、と淡い期待を持ったが逆に駐車料金の値上げとなった。堺市に聞きたい、なぜそこまでして住民を追い出そうとするのか。これで泉北のゴーストタウン化に拍車がかかるかも――とメールで。

2件のコメント

  • シンイチ :

    それでも料金は相場より安いですね。
    増税にも対応していかなければならないですし、
    管理の人件費、路面メンテナンスの費用も年々上がり
    いつまでも安い料金という訳にはいかないと思います。
    安く使っていて値上げとなれば誰だって良い気はしませんが
    物価上昇を鑑みると仕方ないのでは?
    住民を追い出す、という極論はさすがに考えが飛躍しすぎだと思います。

  • タケシ :

     堺市等の公共機関が駐車場を管理すれば低廉にすべきとの発想は間違っていると思います。安くすればランニングコストと駐車料金収入との差額を租税で負担しなければなりません。駐車経営は福祉事業ではありません。また、駐車場利用者は自動車所有者のはずです。所有するために自動車税、重量税、保険、ガソリン代、車検費用等かなりの負担をしているはずです。そのことを考慮すれば、泉北ニュータウン内の低廉な駐車料金を負担できないはずはありません。駐車料金すら負担できないのなら自動車を手放すべきではないですか。
    大阪市内等の市街地では1時間500円や700円はザラです。反対に、駐車料金が低廉もしくは無料の駐車場は地方都市の寂れた駅前に多いです。

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