3月27日=富田林の郵便局から届くはずの生ものの荷物がなかなか届かず、問い合わせをしました。番地が薄くて判読できず送れないと言われ、届けてもらったのはその2日後。そのときには中身が既に腐っていました。番地が読めないなら、電話番号も書いてあるのだから電話で番地を確認すればよいのでは?中身は毎年父の命日に遠方から送ってくれたものだったのに。先方にそのことを言ったら泣いていました。郵便局に意見は言いましたが、同じ被害に遭う方が出ないようコミュニティに掲載をしてください--と電話で。

2件のコメント

  • 木下 :

    郵便局は適当です。私も、再配達依頼をかけ、●時から●時の間と指定をしても来なかった。電話をしたら、忘れてたとのこと。また、他の家の郵便物が紛れ込んでいたこともある。生命保険会社のものでした。そんな重要なものが他人の家に配達されてるなんて自分の身になったらぞっとする。また、雨の日にゆうパックを持ってきた人が荷物びしょびしょで届けに来た。どうやったらこんなに濡れるねんというくらい濡れてた。荷物の種類によっては破損や故障の原因にもなりかねない。そういうことを郵便局長のもとへ自ら出向いて言いに行ったこともあるが、ただ謝罪するだけで、何年たってもかわらない。かんぽ生命のずさんな手口が出てきたとき、ほれみろ、と思った。そういう機関だということを念頭に覚悟の上利用すればいいと思います。

  • 前田 :

    私の家も、しょっちゅう誤配、遅配あります。だから、少しでも大事なのは、簡易書留にします!それでも、郵便局のこと信用してません。次男の就活の内定もらった会社からの郵便物も届かなかったことがありました。私の家に誤配があるのは、他の家に私の家の郵便物が配達されてると言うことです。1番信用してない会社⁈です。大嫌いです、郵便局

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