行財政改革に取り組んでいる大阪狭山市では、その一環として一般職の管理職手当を最大20%削減することになった。期間は25年3月までの5年間。

 対象となる管理職は3月現在、消防・幼保も含め部長級(部長、理事)が17名、次長級(次長、副理事)が8名、課長級(課長、参事、園長)が53名、課長補佐級(課長補佐、副園長)が49名の計127名。

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